今シーズンが終了した。
早かったナ~。
前半は「ウソでしょ⁈」って嬉しい悲鳴をあげていたが、急に失速してあれよあれよと順位は下がっていき、だけど「結局は下馬評通りじゃん」とは言わせない最後を飾って5位。
反省材料は多々あるにせよ、来期に向けて明るい材料もたくさんある、と監督のポジティブさを見習って思うことにしよう。
お疲れ様でした。
来年も応援しま~す‼

今シーズンが終了した。
早かったナ~。
前半は「ウソでしょ⁈」って嬉しい悲鳴をあげていたが、急に失速してあれよあれよと順位は下がっていき、だけど「結局は下馬評通りじゃん」とは言わせない最後を飾って5位。
反省材料は多々あるにせよ、来期に向けて明るい材料もたくさんある、と監督のポジティブさを見習って思うことにしよう。
お疲れ様でした。
来年も応援しま~す‼

友人の個展を観に横浜へ。
その前に横浜を散策。
おしゃれだな~、元町。
素敵なカフェやかわいいブティックとか。
赤ちょうちんとか煙が出ているもつ焼き屋とかはなくて。

港の見える丘公園。
花壇も素敵。


個展を観た後は、集まった皆で中華街へ。
やっぱり中華料理は大勢で食べるのがいいよね~。
毎日、雨ばっかり。
空にはどんだけ水の在庫があるのだ?
用事が思ったよりあっさりと済んで、次の約束まで30分ほど。
雨じゃなければ歩くのも楽しいけれど、とてもそんな気分になれない。
まったく忌々しい雨。
そうだ、こうなったら神頼み。
あの神社に行ってみよう。
日本で唯一の気象神社。
東京だけじゃなくて千葉も熊本もネパールも、世界中がお天気で困らないようにしてください、って、神様にはちと荷が重すぎるかも。
社務所に立ち寄ると、あら、猫だらけ。
三毛猫が住み着いていたんだって。
猫様、どうぞよろしくお願いしますね~。
お、晴れてきたぞ。


水曜日。プラチナウィーク最終日。
朝刊のトップは、新しい朝を台無しにする写真付きのビフの記事。
あ~、ホント、やだ、ホント、頭にくる。
どうして誰も面と向かって文句を言えないのだ?
などと思いながら、スマホでさらにチェックしていると、突然ネットが遮断された。
あれ?
まさかビフの圧力とかビフ贔屓のAIとかが反トランプのワードを検索できないようにしたりして?
再起動させてみたが、やっぱりダメ。スマホ、壊れたのかな。
Wi-Fiマークはついてるのに。
じゃあPCでチェックしてみようとPCを立ち上げると、こちらのネットもつながらず。
どうなってるのか?
プラグを抜き差ししたりリセットしてみたりしたが、どうしてもダメ。
ってことはビフの仕業じゃないんだね、疑ってごめん。
仕方なくJcomに電話すると、話し中で何度かけなおしても同じ。
しょうがない、ネトフリでも見ながら待つとするかって、ネトフリだってYouTubeだってつながらない。
やっとつながったところで、復旧作業中のアナウンス。
あ~、ウチだけじゃなくて~、Jcomユーザーは皆さんつながらないんだ~。
ネットがつながらないと予定してたことが何もできない。
自分がそんなにネットに依存しているとはね。
まいった、まいった。

お彼岸になると突然咲くヒガンバナ、私、なぜかこの花がすごく怖い。
今シーズンお初の神宮球場。
ということで、思いっきりいい席を確保。
そしてこの日はビール半額デー。
にもかかわらず、一緒に行ってくれる友達を探すのに一苦労。
神宮球場はまだ変わらないけれども、周辺は再開発で様相が一変。
エスコンに比べちゃうと老朽化は否めないけど、暑くもなく寒くもなく神宮の杜の風が心地よくて、灼熱や大雨は嫌だけれどもこの風は屋外じゃないと味わえないよね~。
だけど、新球場の完成は10年近く先のこと、そのころ野球観戦ができるのか自分の方が怪しい。
さて、ピッチャーは奥川クン。相手は現在ノリノリのベイスターズ。
何度かのチャンスで打てなかったのは残念。
ファウルボールも結構飛んできて、ありゃ~、グローブ持ってくれば良かったなぁ。(持ってないけど)
負けちゃったけど、山田も見れたし、筒香と牧のホームランも見れたし(なんだ、そりゃ?)、良しとしよう。






山田はもうちょっと時間がかかりそう。
だけど、打てなくても走れなくても代打に出るだけでファアボールを選べるのだから、また来期に期待しましょう!
奥川クン(なぜ奥川クンだけクンをつけるのかな、私?)は、ホームランをのぞけば好投だっただけに、負けがついてしまったのは悔しい。
帰りの背中がちょっと寂しそう。ドンマ~イ!
いつも思うけど、その大きなリュックにはいったい何が入っているのか?
調子に乗って池山グッズまで購入してしまった。
あまりに負けが続いて嫌気がさしそうになった時、池山は「今は成長痛のとき」なんて、ホント、彼はいつもポジティブ。
話はかわりますが・・・。
皆さまおなじみの飲み物の方のヤクルト。
飲み干すと小さなボトルの底の方にほんのちょっと残りますよね。
プラのリサイクルに出すためにゆすいで捨ててたんだけど、そのゆすいだ水を捨てずに植木にあげてごらんなさい。
もうびっくり!
萎れてもうダメかなぁと思っていた観葉植物がみるみる元気になって、新しい葉っぱも出てきたのです。
ヤクルトのおねーさんが教えてくれた。
ヤクルト、すごい!
残りの試合も頑張れ~!
数年前に近所にできた店。

今頃この看板に気づいたのはドラマを観出したせいなのだろうか・・・?
何か深い意味が隠されているのかも・・・?
俳句。
この前仲良しの小5の娘と話していたら学校で俳句の時間があったのだそう。
「セミ」というお題で、「セミという言葉を入れずにセミの声を表現する」という条件を出されたのだそうだ。
ほほう。
そりゃあ難しいね~。
小学生にそんなことを要求するとは、なかなかハイレベルだね~。
で、一句、披露してくれた。
聞こえるよ 私を呼ぶ声 夏の声
わぁ~、いいね~、上手だね~。
では私目も。
あ~、浮かばない。
さんざん考えて一句。
だって七年も土の中にいたんだから!
・・・・・。
面白いけど破調過ぎるね。
セミってわかるけど季語もないしね。
そもそもこれは俳句じゃないね。
才能な~し!
石川、ついに引退!
すごいなぁ~。
25年も現役だったからいろんなエピソードがあるけど、私が好きなのは、奥川がルーキーだった頃「投げるのが怖い」と言ったとき、石川が「死ぬわけじゃないから」って答えて奥川の気持ちがラクになったというヤツ。
さて。
石川が引退したら私も引退しよう、と以前より考えていたのだけれども、AIに移行中の今、しかも今から繁忙期に入るのに引退なんて切り出したら「え?なんで?」って大顰蹙だよね。
定年が決まっている人たちは別として、皆さん、どうやって引退を決めるのかなぁ?
次の目標として、カズの引退の時にしようかな。
でもカズは100歳になっても引退しそうもないな~。
じゃあ、玉鷲では?
まあ、なにも誰かと一緒に引退しなくてもいいんだけどもね。
いずれにせよ、石川のように最後は「楽しかった」と言えるといいな。
大騒ぎの週末が終わって、しばし放心状態。
やっと日常に戻ったと思ったら、今日はもう水曜日。
リカバリーに時間がかかるのは年のせい?
皆は大丈夫だったかな?
遠くから来てくれた友人たち、久しぶりに会った地元の友人、知人。
楽しかったね~、どうもありがと~。
阿波踊りが終われば、夏も終わり。
あんまり暑いのはイヤだけど、やっぱり寂しい。


こんな方にも出会いました
「ネコメンタリー」という番組をよく観ている。
タイトル通り猫がでてくるドキュメンタリーで、作家さんが飼っている猫が主役。
猫を飼っている作家さんのなんと多いことか。
そして、申し訳ないのだけれども、知らない作家さんのなんと多いことか。
直木賞をとったと言われても作品もお名前も存じ上げない方たちばかり。
で、この前登場したとある作家さん。
同居の猫二匹は、もともとは彼氏の連れ子なんだそうだ。
それにしても彼女によく懐いている。
彼氏についての言及はなかったが、あまり映らなかったのだけれども若くてすごくイケメンな感じで、いったいどういう方なのか、何をしている人なんだろうと、ついつい気になっていろいろ調べちゃったんだけども彼氏については一切情報が出てこない。
気になった人は私だけではないようで、彼女の書く小説の中で男女のことが描写されるとき、それは実体験に基づいているはずだから彼氏はそのような男性なのではないか?と言っている人の記事を見つけた。

そうだよね、小説を読めば彼氏のことがわかるんじゃない?
というわけで、この本を取り寄せて読んだのだけれども、番組で見た作家さんの印象と本の内容がまるで違ってて(戦国時代末期から江戸初期の石見銀山の話!)、当然あんな彼氏のような男性は登場せず(もちろん猫も出てこない)、なんだよっ!なんてガッカリしたかといえばそうではなく、そんなヨコシマな理由で読んだにもかかわらず、すごく良かった。
簡潔な文章、的確な表現、深みのある言葉。
今まで存じ上げなくてごめんなさい、と謝りたい気分。
なので彼氏については、もういっか。