台湾の友人の作品の一部を見せてもらった。
細か~っ! 実際に見るとすごいなぁ。
やはりこの友人は天才なのだなぁ、とあらためて認識した次第。







台湾の友人の作品の一部を見せてもらった。
細か~っ! 実際に見るとすごいなぁ。
やはりこの友人は天才なのだなぁ、とあらためて認識した次第。







東京がこんなに暑いのに、なんでわざわざこの時期に南方へ出かけたのかな、私ときたら?
でも、楽しかったし美味しかったからヨシ!
寧夏夜市 ~ 博物館 ~ 華山1914 ~ 現代美術館 ~ 九份 ~ 猫村 ~ 十分


















今から台湾に遊びに行く。
台湾、久しぶり~。
台湾の友人にも連絡して、子供もできたことだし何かお祝いをかねたお土産をと考えていたのだが思い浮かばず、この際だから何が欲しいか?と訊いてみた。
そしたら、これが欲しいと返事が来た。

おもちゃの洗浄トイレ。何、それ?
こんなものがあるんだ・・・。
しかも5個。
早速注文したら届いたのであるが、ま~、がさばる~。
トランクの半分がこれで占められることになった。
ジオラマ作家の彼のこと、作ったミニチュアの家にこれを設置するのであろうか?
あるいは赤ちゃんのトイレ練習用につかうのかしら?
いったいどうするんだろうなぁ・・・?
まったくわからん。
舞踏というものがあることは知っていたが、あまりに未知の世界で自分のような人間には到底理解できないであろうという思いもあり、これまで足を踏み入れることができなかった。
先日、知合いに是非にと勧められ観に行くことに。
緊張のあまりドキドキ。

畏怖に似た衝撃を受け、素晴らしいとかすごいとか良かったとか、そのような賛辞はとても軽薄に思え、それは言葉ではとても言い表すことができず、むしろ肉体の無言の所作は言葉を重ねるよりもはるかに雄弁であるような気がしたのだった。
しかしながら、自分の理解はとても表面的で、もうちょっと深く知りたいと原作を取り寄せた。
ほんの少しでもわかるといいいんだけど。

本屋さんで新刊を手に取って、ページをめくりもせずに買う気になって、レジへ持っていった。
言われた金額に、「えっ?!」とわりと大きな声で訊き返してしまった。
店員さんが復唱した金額は3千円近くで、「うそっ!高っ!」と言ってしまい、続けて「買うのやめていい?」というセリフが喉まで出かかったのだが寸止め、ぼったくりにあってしまったような気分でしぶしぶお金を出した。
本屋さんが悪いわけじゃないけど、こんな値段では月に何冊も買えないよね?
これでつまらなかったら頭に来るなぁ・・・。
ドイツから北海道の恵庭市に移住した友人が新聞記事を送ってくれた。


一面トップもスポーツ面もハム!
W杯も皇室典範も関係なし!
そしてこれまで野球なんて興味のなかった友人も今やすっかりハムファン!
W杯といえば、ブラジル、まさかの敗退・・・。
まあ、北海道の皆さんにはあまり関心がないのかもしれないけれど。
あ~、眠い・・・。
なんとなく不調。もうず~っと。
お天気のせいなのか、加齢のせいなのか・・・。
ネットで調べてみると、必ず出てくる「自律神経の乱れ」。
自律神経かぁ~。
そういわれても自分じゃコントロールできんわな。
どうすりゃいいのよ、この私。
あっ! 銭湯!
こんなときこそ、銭湯だわっ!
というわけで、週一回100円で入れるという権利を行使して銭湯へ。
近所の私め御用達の銭湯は、熱めの泡風呂と薬草湯、そして水風呂がある。
水風呂なんて誰が入るのよ?
試しにふくらはぎまでは恐る恐る入ってみるのだけれども、冷たすぎてもう無理って止めてしまっていた。
だけども、たまたまその日、水風呂に首までどっぷり浸かっている方がいた。
「冷たくないですか?」
と声をかけると、「浸かってしまえばなんてことないですよ」と言うので、思い切って水の中にしゃがんでみた。
わぁ、不思議~。ホントだ~。ぜんぜん冷たくない~。
むしろ身体の内部が熱くなる感じ。熱をキープしてるみたいな感覚。
そうして水風呂の中でその方としばらくおしゃべりした。
水風呂のある銭湯やどこが空いてるとかきれいとか、行ったことのない銭湯のことも教えてもらった。
浸かって3分以上は軽く過ぎたと思うけど、あ~ら、不思議、ちっとも冷えたり寒くなったりしない。
その人に入り方を教えてもらって、薬草湯 → 熱湯 → 水風呂のセットを数回繰り返す。
するとどうでしょう。
身体だけではなく心も頭もさっぱりすっきり、夏の暑さとはまた別の身体の芯からの温かさ。
この作戦で自律神経もすっかり整った(ような気がする)。
これで100円は申し訳ないな。


またもやいろんな国からこのブログに同時アクセス。
その数100件超え。
さすがにおかしい。
絶対に変!
そう思ってググってみると、それは「ボット」というものらしい。
ボットって何?
って、さらに調べてみたんだけども、よ~く読んでもチンプンカンプンでワケわからん。
まあいいや。
って、そんな風に片付けちゃっていいのかな?
読んでくださっている数少ない読者の方々に迷惑はおよばないのであろうか?

またもや友人から送られてきた加工写真。
うわあ~、かわいい~。
でも、こういうのって著作権とか肖像権とか気にしなくていいのかな?
まあいいや。
わかんないことが多すぎる・・・。
今年も梅仕事の季節がやってきた。
南高梅、Lサイズ、2キロ。



洗って塩をまぶして重しをのせて。
今年は塩分14%でやってみた。
梅酢が上がってきたところで、しばらく放置。
あとは梅雨明けを待ってから。
美味しくなりますように。
カビが生えませんように。
私の職場、このたび新しいAIを導入することになった。
それにあたって、スタッフ一同一緒に画面越しにセミナーを受けた。
なんちゃらという会社のCEO、自己紹介で名前を言っただけで履歴は画面にざっと出てきて、お~、お若いのにすごい経歴だな~、なんて感心している場合ではなく、すぐにセミナーは始まった。
1時間のセミナーは、CEOが57分間よどみなく喋って終わった。
なんのこっちゃ?
よ~く聴いていたつもりだが、専門用語ばっかりでさっぱりわからん。
要は、こちらがめんどくせ~って思ってやっている普段の細かい業務を「このようにやってね」とAIに要求すればあっという間にそのようにやってくれるらしい。
数年前に導入されたAIに対しては、まだまだ私の勝ちだなと思っていたのだが、日進月歩、AIの進化は著しい。
それに初期費用は高いけど、入れてしまえばAIの方が私の時給より格段に安く、残業代は不要、しかも正確、しかも早い、そして居眠りしたり悪態をついたり酒を飲んでクダをまいたりしない。
そりゃいいね。
あれ? じゃあ私は仕事をしなくていいのか?
このセミナーって、つまりAIに仕事の引継ぎ?
あれ? そしたら、私、引退?
っていうか、私だけじゃなく、税理士そのものも不要になるのと違う?
あれ? AIに乗っ取られて、皆が失業ってことになったりして?
まあ、使ってみなきゃわかんないけど。
どうなることやら・・・。


友人がなんちゃらってヤツで加工して、ちょいちょい送ってくる写真。
ホント、いろんなことが進化してオバちゃんもヒマになるわね~。