私のブログ。
運営サイドからインフォメーションが来て、見てみると、へ? どした?
2~3日前のある時間帯だけにアクセスが集中。
なんだ? なんだ?
統計を見てみると・・・。
外国からっていうか、見知らぬ国からもアクセス。
はぁ?

どこのどちら様が? なんで? ワケわからん。
私のブログ。
運営サイドからインフォメーションが来て、見てみると、へ? どした?
2~3日前のある時間帯だけにアクセスが集中。
なんだ? なんだ?
統計を見てみると・・・。
外国からっていうか、見知らぬ国からもアクセス。
はぁ?

どこのどちら様が? なんで? ワケわからん。
奥川くん、ついにやりました!
長かったね~、頑張ったね~、よかった、よかった。

韓流ドラマばかり見ている私に友人が勧めてくれた中国ドラマの「遂玉」。
「騙されたと思って見てみて!絶対ハマるから!」
ホントに~?
40話もあるの~? 長い~っ!
「いいから見てってば!」
あまりに推されるので、じゃあ、と見始めたら、悔しいけれども見事にハマってしまった。
はじめの数話では、主人公男子はイケメンではあるけれども、なんか昭和の旅役者のような二枚目で、いまどきのハンサムとはちと違うな、ストーリーも少女漫画みたいだなぁ、なんて思いながらも見るのを止められず、そのうちに主人公男子がたまらなくイケメンに見えてきてうっとりしてしまい、そうこうしているうちに早く彼のお姿を見たい、続きも気になって止められず、あっという間に完走、あ~、久しぶりにハマった、ハマった。

だけども、30話を過ぎたあたりから、ストーリーと登場人物が込み入ってきて、ワケがわからなくなってしまった。
なにしろ登場人物が多い上、ひとりの人物の名前も幼少名だの役職名だので呼び方が変わり、ぜんぜん覚えられない。
誰と誰が敵対してるんだっけ? この人、誰だっけ? その人ってなんで死んだんだっけ?
皇帝とか将軍とかはわかるんだけど、その他の身分の高低がまるでわからず、頭の中が混乱、トップは誰なん?
それでも辛抱して見ていたら、ナニ~っ? なんだって~っ?
ち、ち、ちょっと、ちょっと、今のセリフ、もう一回言ってくんない?
そっか、巻き戻せば(今時、巻き戻すとは言わないのか?)いっか、とあらためてセリフをゆっくり咀嚼してみたりもしたんだけども、どうも中国語のセリフを日本語字幕に収めるというのに無理があるのかもしれず、見たことない漢字とか日本語にはない言葉とかも出てきて、さすが中国4千年の歴史、単に私がバカだからわからないということではないのだな、と、妙な納得をして、そこからこの前習近平とトランプが会談した時の習近平の言葉、「築地です」と覚えればいいヤツってなんだっけ?そうだった、「トゥキディデス」だった、なんて別のことを調べたりするからさらに目の前のストーリーに置いて行かれる始末。
もう一回見ようかなぁ、だけどもまた40話は大変だなぁ、ワールドカップも始まっちゃったし、野球も見なきゃだしさ~。
なのでストーリーの方はネットでいろいろ調べたのだけれども、多くの人がバカの壁の前で立ち往生しており、それらを総合してもなかなかスッキリとなるほど、そういうことだったのか、わかった!ということにはならず、まあ、いっか、ハッピーエンドだし。
でもイケメンの方には未練が残っていたので、ユーチューブであれこれ見てたら、バラエティ番組かなんかの映像を見つけ、戦国武将ではない現代の彼を見たら顔は同じなのになぜだか一気に熱が冷めた。
私、あのドラマの中のあの役の彼に恋してたんだなぁ・・・。
役者ってすごいね~、って、どんな着地だ?

サグラダファミリア、完成のニュース!















写真は1990年に訪れたときのもの。
このときは完成までにはまだまだ100年以上かかると言われてて、観光客も少なく、安い入場料であちこちを好き勝手に見学できた。
それだってあまりのスケールに息をのんだのに、今思えば観たのはほんの一部だったのだった。
まさか完成するなんて・・・。

展示室に入って思わず「ギャッ!」と声が出そうになった。

あまりにリアル、なのにサイズが尋常ではないから、自分が小さくなってしまったような、違う世界に迷い込んでしまったような、経験したことのない違和感。






ちょっと怖くて、すごく面白かった「ロン ミュエク展」。
急に暑くなって、強烈な日差し。
毎朝、駅まで行くのに日傘を使い始めた。
で、朝、よく会うご近所さんの男性がいる。
駅までの道、当たり障りのないことを話しながら歩くのだが、ここで浮上する日傘問題。
雨ならば当然傘に入れてさしあげるのだけれども、日傘の場合どうなのか?
日傘で相合傘っていうのもなんだかね。
かといって隣の人が太陽に照り付けられているのに自分だけ日傘の中っていうのもどうなんかな。
というわけで、チャットGTPに訊ねてみた。
とても丁寧な答え(かなり長い)で、要約すると、そのご近所さんとの関係性にもよるが、雨と違って傘に入れなくても被害がないので失礼にはならない、むしろ傘に入れることによって肩が触れ合うような距離感になり気まずい雰囲気になりかねない、あまりに日差しが強くて気の毒なようなら「入ります?」と一声かけてもいいかもしれないが、相手の方はたぶん断る、というような内容であった。
なんか要約してしまうとチャッピーの柔らかさとか優しさとかが損なわれて私の文章になってしまうのだけれども、それはさておき、チャッピー、さすが。
人々が頼ってしまうのもわからなくはない。
そして私は自分だけが日陰になるようにどうどうと日傘をさす。


猫好きの友人宅へ遊びに行ったときに貸してくれた本、4冊。
映画は見てたんだけど、本は4冊も出てたんだね。
もしもボブがいなかったら、この人、道端で死んじゃってたかも。
猫は神様だね。
今の私に必要なのも、ひょっとしたら飲み薬じゃなくて猫なんじゃないのかな?
韓国の歴史に触れると、胸がしめつけられる。
歴史と呼んでしまうのもどうかというくらい、そんなに昔の話じゃなく。
済州島は、今や薬園のような島なのに。

人間て? と問わずにいられない。
なんで皆が「お花畑」の中で暮らせないの?

人間性の陽溜まりと血溜まりと。
世界は、なぜこれほど暴力的で、同時に、なぜこれほど美しいのか?
―ハン・ガン
スワローズ、絶好調!
って、おかしい、ありえない。
ほんとにスワローズ?
これが山田と村上と塩見と長岡を欠いたスワローズ?
ちょっと信じられないんだけど~、と、ファンとしては嬉しい悲鳴。
そして今シーズン入団したキハダさん。
9回をビシッと閉める。
直球ばかりではそのうち相手も慣れてきて打たれるようになるであろうと思っているのだけれども、まだその様子がまったくなくて、こちらもどうなってるのか?
で、通訳さん。
サンタナとオスナの専属イケメン通訳さんではなくて別の方が登場。
ってことは、言語が違うのか?
あるいはイケメン通訳さんの方は2人でいっぱいいっぱいなのかも?

マウンドのキハダのところに向かう池山監督と通訳さん。
なんかさ、写真でここだけ切り取ると、おじいちゃんが孫に「学校で何か辛いことがあるんだったら、なんでも言えよ」とかって言ってるみたいな感じだよね?
あ~、この通訳さん、気になる~。