夫の家族に会いに行ってきた。



フラメンコ&スペイン料理。
いいね~、ギターの音色。
ステージにいるのは熊じゃなくて犬。



以前より食べてみたいと願っていた新潟B級グルメの王様、バスターミナルのカレー。
大勢の人が並んでたけど、行列はサクサクと進んで、ついに念願かなっていただくことができました、うん、美味しい!


姪の子ども、でかくなっててびっくり!
お義母さん、若い、若い!
みんな、元気! また来るね~!
夫の家族に会いに行ってきた。



フラメンコ&スペイン料理。
いいね~、ギターの音色。
ステージにいるのは熊じゃなくて犬。



以前より食べてみたいと願っていた新潟B級グルメの王様、バスターミナルのカレー。
大勢の人が並んでたけど、行列はサクサクと進んで、ついに念願かなっていただくことができました、うん、美味しい!


姪の子ども、でかくなっててびっくり!
お義母さん、若い、若い!
みんな、元気! また来るね~!
友人がどこからかシーズンシートを貰ったらしく、一塁側で良かったらと東京ドームでのスワローズ戦に誘ってくれた。
入口でオレンジ色のタオルを配っていて(断りました)、周囲の人たちが皆オレンジ色だったらどうしよう?なんて思っていたら、スワローズファンもチラホラいて肩身の狭い思いをせずにすんだ。


前の席の方は今年のスワローズファンクラブのユニホームを着用しており(しかも名前入りで荘司、シブい!)、その前のギャル2名もユニホーム着用で得点時には傘まで掲げて、皆さん、いいね、いいね!(読売ファンの皆さんも大変寛容、ありがとう)

双眼鏡を持参し、ベンチの池山監督の動きを拝謁。(ストーカーかっ!?)
とはいっても、この日は投手戦という様相のゲームだったので、ベンチ内で監督が騒ぎまくるということなく常時着席して腕組み。
逆転のビッグチャンスの場面でも代打を出さず、そのままピッチャーの吉村が打席に。
観客はどよめき。(池山監督、ぶれませんなぁ)
吉村、好投してたんだけど、あの一球が惜しかったなぁ。
外に出ると眩しい五月晴れ。
よし、今度は神宮球場へ行くぞ~!

参考までに。
ビールは一杯、1,000円也(高っ!)。そしてキャッシュレス決済。
ずいぶん前に図書館に予約を入れた本がようやくまわってきた。

この青木氏、私が今の日本でもっとも信用しているジャーナリストのひとりなのであるが、自粛?報道規制?TV制作側の事情?政治家からの圧力?理由はわからないけれども最近TVで見かけなくなってしまい、すごく不満、報道番組がつまらん。
早々の出演をお待ちしております。
数年前に今は亡き父の書斎を片付けていたら出てきたたくさんの切手。
買取屋に相談してみたこともあるけれども、「高く買い取ります」とCMでうたっている割には二束三文なのでやめた。
なので郵便局でレターパックやハガキに変えたりして地道に使ってきたのだが、いまなお半端な切手が残っている。
で、この前知人からハガキをいただいたので、私もハガキで返事を出すことにした。
した、のはいいんだけれども、今、ハガキはいくら? 85円?
それはよしとして、85円分というのが難しい。


さんざん頭を使いやっと85円にしたのだけれども、ハガキ上の切手の面積が大きすぎて、宛名を書いたら文章を書くスペースがほんの少しになってしまった。
そのため言いたいことを大幅に端折ってしまい、これじゃあ何のためにハガキを書き始めたのかわからない。
だけども、せっかくあーでもない、こーでもないと85円分組合わせることができたので、ここはやっぱり出したい。
仕方ない、どうして切手がこうなってしまったかということと書くつもりだった内容は、今度会ったときにでもゆっくり説明するとしよう。
じゃあ、ハガキを出す必要があったのか・・・?
昨日、歩いていたら知人に会った。
「こんにちは~」
「久しぶり~」
と普通の会話を交わした後、彼が
「この前はどうしちゃったの?」
「??? この前って?」
「お花見のとき」
「???」(お花見でこの人に会ったっけ?)
「泣いてたから~」
「泣いて・・・? 私が・・・?」
「泣いてたじゃん」
「・・・私、お花見で泣いてたの?」
「そうだよ~」
(うわぁ、全然おぼえてねぇ~)
「覚えてないの?」
「全然覚えてない・・・、笑いすぎとかで泣いてたんじゃなくて?」
「それは知らないよ~、じゃあ、またね~」
(じゃあって、おいおい、すっげ~、不安なんですけど)
私、認知症?
どうしよ~。

昨日の雨上がり。
心が洗われるよう。


ダブル・レインボー。
大きすぎて上手く撮れないな~、あ、パノラマで撮ればいいのかも?
そう思って再び外を見たらもう虹は消えていた。
スワローズ、まさかの首位キープ。
下馬評のみならず、私でさえも今シーズンは最下位を予想してたのに。
ビギナーズラック? まぐれ?
なんてはじめは思っていたけれども、どうやらそうじゃないみたい。
村上と山田がいなくて勝てるのか?なんて思ってたのに、名前を初めて聞くような選手たちが次々に登場して、しかも活躍、この人、誰だっけ?って、ゲームを観ながらあわててスマホで検索して、苦労した人なんだなぁ、勝って良かったなぁ、なんてしみじみと勝ちをかみしめたりすることになったり。
ゲーム自体が好ゲームばかりで、でもゲームだけじゃなくベンチで大騒ぎをしている池山監督を観るのも楽しい。
やっぱり池山 ❤
ずいぶん会っていない知人が、旅先からハガキをくれた。
私が池山ファンであることを覚えていてくれて、「さぞやご機嫌な毎日をお過ごしのことと・・・」だって。(笑)
今日からの6連戦と来週の首位対決(?)が前半の山場になるかもね。
頑張れ~!

ずっと笑わせてもらっていた。
もっぱらエッセイの方。
長い間読み続けていたから連載の週刊誌が休刊になった時にはどうなるのかと思ったけど、新聞に復活して、終わることなんて考えてもいなかったのに突然の訃報。
笑っただけじゃなく、食生活やお酒の飲み方にまで多くの影響を受けた。
でも読み直せばまた笑えるね。
そしたらショージ君は永遠だナ。
ちなみに「東海林さだお原理主義」と言ってはばからなかった夫の心中ははかりきれない。
新手のナンパかしらん?(笑)
先日パレスチナ関連のイベントに行ったら主催者側のオジサマに声をかけられ、そのままお茶を出されて、悲惨なスライドを見ながら長々と話し込んでしまった。
話し方や年齢から察するに、もろに団塊さんで、学生のころからこのような活動をしていたのであろう、と察っせられた。
自慢するわけではないけれど、私、この世代のオジサマたちにはなぜかモテるのよね。
私も現状に暗澹たる思いでいたので、話は盛り上がり、次回のデモに誘われデモグッズまでいただいてしまった。
名指しで過激なことが描いてあるA3サイズくらいの厚紙2枚。
(その写真を撮っていたら、夫にそれをブログに載せるのはやめた方がいいと言われたので止めときます)
毎日TVに向かって文句は言ってるけれども、実はデモに参加したことないのよね。
それからこの会が発行している機関紙、別のイベントのチラシ等々。
こんなものまで!

〈1972年11月3日発行 日本平和委員会〉
以前憲法をちゃんと読んだことないなと思ってプリントして読んでみたんだけど、これは憲法だけじゃなく解説がついている。
フォントに時代を感じるなぁ。
同じ文言なのに、重みを感じるなぁ。
「うわぁ、もうこんな時間、そろそろお暇します」
「では〇日に、官邸前でお会いしましょう」
残念ながら行けなかったのだけれども、その後機関紙が送られてきた。

雨だったのに2万4千人って結構な数。
若い世代の方たちも多かったようで、過激なプラカードではなくペンライトを持っているらしい。
まだまだ絶望するのは早い。
希望を持とう。
釜山の甘川文化村は「星の王子さま」をフィーチャーしていて、散策していると街のあちらこちらでモチーフに出会う。
映えスポットには長蛇の列。
やれやれ。

それはさておき、この春小5になった仲良しの娘に「星の王子さま」ってどんなお話?と訊かれたのだが、え~っとね~、自分の住む星から地球の砂漠に降りてきたんだけど、いろいろあってバラの世話があるんで自分の星に帰っていった、みたいな話だった気がするなぁ、家にあるから今度貸すね。
そんなわけで、娘に貸し出す前に再々読。
前に読んだのはいつだったかなぁ。
あれ、こんな話だったっけ・・・。
深いなぁ・・・。
泣きそう・・・。
世の中がこんなことになっているせいなのか、自分が歳を重ねたせいなのか(童話なのに)、以前読んだときより心にじ~んと響くものがあった。
小5の娘はどうかな?
感想を聞くのが楽しみ~。
