恒例の地元フェス。
今年もあのお方がやって来ました~。



あ~、笑った、笑った。
去年と同じネタなのに、やっぱり笑ってしまった。
天国のフレディ~も見てるかな~?
恒例の地元フェス。
今年もあのお方がやって来ました~。



あ~、笑った、笑った。
去年と同じネタなのに、やっぱり笑ってしまった。
天国のフレディ~も見てるかな~?
桜は終わりGWの始まり、来週はもう夏日になるらしい。
以前に履いていた靴が合わなくて、足の裏に魚の目ができてしまった。
そのうち治るだろうと思っていたのだが、地面に足がつくたびに痛みがひどくなってきたので、近所のクリニックへ。
はじめて行った真新しいクリニックで、きれいな待合室のポスターや注意書きなどを眺めていたら、ボトックスやシミ取り、シワ取り、韓国スタイルのナンチャラ等々のコースや値段が掲げてあり、どうやらここは皮膚科と言っても美容の方のクリニックらしかった。
ほどなく若い看護師さんに呼ばれて診察室に入り、これまた若い先生とご対面。
私の年齢から、シワ取りやシミ取りを予想というか期待していたのかもしれない。
魚の目と聞いて、明らかに落胆の表情が見て取れたのだった。
足の裏を若い男性に差し出すのはとても恐縮であったけれども、丁寧に対応してくれて非常に改善、助かった。
ポスターに記載されている値段とは文字通り桁違いのお安い治療代を支払って、なんだか申し訳なさでいっぱいになった帰り道。
新緑が眩しい行く春の午後。
新聞を開くと、毎朝「米」という字が目に飛び込んでくるのであるが、それがライスの「米」のことなのか、アメリカの「米」のことなのか、すぐに反応できず紛らわしい。
いずれにせよ、どちらも愉快なニュースではない。
元ライス国務長官が現役だったら、さらに混乱したことであろう・・・。
しないか・・・。
そういえば昔、紙面上の米朝という文字にアメリカX北朝鮮問題なのか、桂米朝のことなのかも混乱したよね。
しないか・・・。
バッターボックスから俯いてベンチに戻る山田の姿が痛々しくて見るのがつらい。
本人が一番つらいのだろうけれども。
村上のこともすごく心配。
新米の季節でもないのに、突然、新潟からお米が送られてきた。

米価格がこんなことになるとは想像もしておらず、ライスイーターの我が家は頭をかかえていたところ、昨年姪が新潟の農家に嫁ぎ、その折に御祝儀をものすごくはずんだのが僥倖となったのであった。
皆が困っているときに恐縮至極、大変申し訳ないのだけれども、ものすごくうれしい、ありがたくいただきま~す!
昨日、一昨日とノーゲームだったので、いささか棚ボタ的な感があるのは否めないが、次にいつこんなことがおこるのかわからないので、アップしておこうっと。

石川投手、マジですごい!
石山投手もすごくいいよね。
木澤投手にも注目しているよ~。
職場で書類をチェックしてたら、たまたま偶然「スポンゲ」という言葉を見つけた。
スポンゲ?
なんだ、それ? 新しいIT用語か何か?
なんかいやらしい感じもするんだけど・・・。
あれ?
これって、私が入力したヤツだ・・・。
あっ!
気付いてひとりで大笑い。
ローマ字入力すると「SUPONJI」
でも英単語だと「SPONGE」
「スポンジ」と入力しようとして、日本語と英語がごっちゃになっちゃったんだナ、きっと。
あるあるなのかな?
他にもありそう・・・。
ヤバいな・・・。
気付いて良かった・・・。

胃の具合を気にしつつ、恒例の花見。
途中、雨がぱらついたりしたけれども、桜は満開でちょうど見頃。
久しぶりに会った方々もたくさんいて、美味しいお料理とお酒もたくさんあって、あ~、楽しかった。
ついついたくさん飲んじゃって、にもかかわらず胃の調子はすこぶるというかむしろ良くて、なんなんだろうな、私の胃ときたら。
こういう時間って、とっても大切なんだよね~。





どうも胃の調子が良くない。
もうずいぶんと長いこと薬を飲んでいて、お酒は控えているのにもかかわらず、一向に良くなる気配がない。
むしろ、大人の判断でちょいちょい飲んでいた時の方が調子が良かった気がする。
夏までに早く治したいと焦って、飲酒を止めるという暴挙とも言える大人の判断が間違っていたのであろうか?
だいたい大人の判断というのがとても怪しくて、いい歳をした自分ははたしてちゃんとした大人なのか?というところから揺らぐ。
歳だけとっていても中身はアホなお子ちゃまという場合、正しい大人の判断というのはできないのではなかろうか?
そんなことをお世話になっている美容師さんにカットをお願いしている合間に話した。
すると美容師さんは友人の話をしてくれた。
とてもストレスのかかる仕事をしていて、仕事終わりにはストレス発散のために大酒を飲む、という生活をしていた友人がいるのだが、このたび会社側からの延長を求められたにもかかわらず、このままでは身体を壊すと考えて定年退職をし、これでストレスもなくなるだろうと思ったところ、なるほどストレスはなくなったのであるが、酒を飲む理由もなくなり、しいては家に閉じこもって外出することもなくなってしまい、結果、身体を壊す、というなんだか本末転倒なことになり、職場に復帰して元の生活に戻りまた酒を飲み始めたのだそう。
つまりそれはどういうこと?
ストレスがなくなったことがストレスになったワケ?
酒を飲む理由がないことがストレスなワケ?
ストレスって何なん? 人間ってどうなん?
私はどうすればいいのか? 大人の判断とはいったい?
って、こんなことに悩んでいること自体がストレスになって、酒を我慢することもストレスになって、かえって胃が痛くなり、胃が痛いことがまたストレスになって、って、それじゃあ永遠に治らん。
群馬で女子高時代のクラス会があった。
地元の友人たちは、皆、車でやってくる。
東京から電車を使って参加したのは5人ほど。
その中で酒を飲むのはJ子と私だけ。
だけども、私は今、お酒をひかえている。
あまりに長くやめているので、これが普通になってしまった。
酒を飲まない人って、こういう会のとき何を飲むのか?
やっぱりウーロン茶? ウーロン茶って、なんだかなぁ・・・。
中国のお茶じゃん、中華料理ならまだしもさ。
そんな文句も言わずに、飲まない人たちは偉いなぁ・・・。
なんて考えをめぐらせているところへ幹事が、
「A子のために、ノミホ(飲み放題)付にしといたから!」
え~っ?
今日は飲まない旨を伝えると、幹事の友人は「ウソッ!」と、あわてて厨房の方へ走って行った。
店の人に交渉して、急遽ノミホをキャンセルし、別メニューを加えてもらったらしい。
なんか、ごめん。悪かったね、って、どんだけ飲むと思われてんだよ?
ノミホの代りに何が追加になったのかわからないけれども、食べきれないほど料理が出てきて、とってもいい会だった。
シラフだと人の話もチャチャを入れずに真面目に聞けるし、ちゃんと覚えていられるしね。
これまで酔ってヘラヘラしてた私の相手をしてくれた人たちはどう思っていたのであろうか?
だけども、優しい友人たちは「どうしたの?」「なにかあったの?」「願掛けでもしてるの?」「なんか元気ない」「あまりしゃべらないね」と、かえって心配をかけてしまった。
有難いお友達。
どうぞお気遣いなく。




上の写真のほかに、野菜の炊合せ、茶碗蒸し、酢の物、揚げ出し豆腐、〆の上州名物の釜揚げうどん。
食べるね~。元気だね~。